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司法改革は正しかったのか?これからの司法と法曹のあり方を考える弁護士の会です。

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〒112-0012 東京都文京区大5-6-15-502

私達の考えDocuments

当会の考える重点課題

方針イメージ
「これからの司法と法曹のあり方を考える弁護士の会」は、現在、当面の課題として、下記の5つの重点課題を取り上げております。


        記


(1) 司法試験の年間合格者を速やかに1000人以下にする。

(2) 法科大学院修了を司法試験の受験資格から外すことも含め、現行法科大学院制度の抜本的見直しを行う。

(3) 法科大学院の修了を司法試験の受験要件とする現行制度の下では、予備試験制度を尊重する。

(4) 修習期間を延長し、前期修習を復活させるなど、司法修習を充実させる。

(5) 司法修習生に対する給費制を復活する。





当会の意見等



ここでは当会の意見・態度の理解につながる情報をご提供致します。

ご覧になるには下記のリンクをクリックして下さい。




「設立趣意書」

「自民・公明の提言(提案)に対する意見」 

「予備試験Q&A 私たちは予備試験の制限に反対します」 

「一刻も早く司法試験合格者数1000人以下の実現を!!−−今年の合格者1810人の意味を量と質の両面から考える−−」


☆Law未来の会(正式名称ロースクールと法曹の未来を創る会)
の主張に対する反論(連載予定)

第1回 「就職難」は都市伝説か








これからの司法と法曹のあり方を考える会


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これからの司法と法曹のあり方を考える会

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(事務局長代行)
 弁護士 米 倉 洋 子
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 FAX 03-5940-6831
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